2019/11/16

買った: Cosmo Communicator

紆余曲折を経てようやく手元に届いた。
Planet Computers社の「Cosmo Communicator」
Indiegogo: Cosmo Comunicator
財政難から前回のGemini PDAを見送ったこともあって、今回はとりあえず出資。
実は後から存在を認識したF(x)tec pro1も欲しかったなーってところだったけど、財政難なのであれはまた次の機会に。

とりあえず詳しいことは詳しいヒトが書いている。
GoGoSmartphoneBLOG: 【Adroid】【Cosmo Communicator】COSMO Communicatorフォトレビュー
おいらの場合、配送関係を請け負った業者がヘボなのか、Invoiceの輸入者名を(ちゃんと氏名/住所情報登録してんのに)Indiegogoのアカウント名で作っちゃってくれたらしく、金曜日に「通関できないから名前教えて」ってUPSから問い合わせが来る有様で・・・
すぐに回答したけど結局週をまたぐ羽目になり、平日はなかなか受け取れなくて悶々と過ごし、UPSから問い合わせを受けた1週間後、ようやくご対面となった。

という亊で開けてみる。
左上がチャージャーの入った箱(ちゃんとPSEマークも付いてた)。その下がType-Cケーブル。SIMトレイ用のピンが付いた箱の中身はこんな感じ。
なんか取説と、清掃用クロスと、ステッカーっぽいもの。
比較的厚めの取説が付いてたんだけど、全然読んでない(ぉぃ

充電などもろもろ準備して起動してみる。
通常のAndroid端末と違って(PDAってコンセプトがあるから?)、アカウントの設定とかから始める感じではなく、言語とキーボードのレイアウトを選ぶだけで操作開始になる。

「えっ?日本語キーボードにしたの?」って何人からか聞かれて、うん、全然コレじゃなくて良かったなと思った(かな打ちしないもの・・・)けど、まぁそこはしかたない。
出資する時に「はいはい、日本日本」ぐらいでいい加減に選択したので、出荷が始まるってときにあらためて確認するまで自分がどのレイアウトでオーダーしたのかすっかり忘れてたし(笑)

とりあえず起動して、ぱっと見すごく画面が「狭い」感じがしておやおや・・・と思ったんだけど、それはGemini PDAの頃からそーだったらしく、DPI設定を変更して解決できることを知った。
伊藤浩一のモバイルライフ応援団: 【Gemini PDA】画面解像度を変更して広い画面で使いやすくする
SIMトレイはこんな感じでSIM2はmicroSDを兼用になっている。
と言っても、仕様によるとSIM2はeSIM対応になっていて、物理SIMを入れるとeSIMがdisableになるんだとか。まだおいらは「eSIM?なにそれ美味しいの?」状態なので、これからちゃんと調べてみよう。

外部スクリーンはこんな感じ。
下にはボリュームボタン兼指紋認証センサが付いている。
指紋認証の反応自体は悪くないんだけど、登録時に指をあてた角度からじゃないと反応しないっぽくて、それがちょっと不満かな。

上から下にスワイプすると無線LANやBluetoothなどのトグルができる。
この画面からホットスポットのトグルができるので、テザリングしたいヒトはちょっと便利かも。

右から左にスワイプすると電話やカメラ、動画撮影等の操作ができる。
カメラ関係はプレビューが外部ディスプレイに表示されるんだけど、ものすごくフレームレートが低いからあまり使いやすくはない。基本アウトカメラで撮影するなら開いて使うのが良さそうで、セルフィーしたいならインカメ使うんだろーなーって感じ。

通話ボタンを押すとこうなる。
下に3つ選択肢があって、これは真ん中の履歴が選択された状態。
左を選択すると電話帳が出てくる。
右は10キー。
電話としての操作は一応開かずに完結できるっぽい。

ただ、間違ってダイヤルした時に閉じたままの状態だとどこ押せばキャンセルできるのかとか、まだあんまりよく分かってない・・・あとで取説読んでみよう。

ハードウェアキーボードはCtrl+Spaceでレイアウトを切り替えられるんだけど、正直かな打ちしないから「日本語」はdisableにしてある。(「日本語(English)」一択。何のために日本語レイアウトを買っているのか・・・orz.....)
ATOKを入れてあるので、Alt+Spaceで日本語入力が可能になる。
一応タイピングはできるんだけど、「ー」が下にある(しかもShift押さないと入力できない)とか、一部記号はShiftじゃなくてFnボタンと併用じゃないといけないとか、GPD P2 Max並の変態配列感はあるけど、まぁまぁ使えると思う。

キーボードバックライトで暗いところでも安心(?)
変態配列だから暗いところでキートップが見えないとわけ分からなくなっちゃうから、これは便利。

まぁ、あとの問題は・・・・・使うシーンがどれだけあるかって話になるのかなぁ?
動画コンテンツ見るのには便利だけど、書籍と合わせてタブレット持ち歩いてるしなぁ。

まぁ、とりあえずしばらく持ち歩いてみることにする。

2019/11/05

Jolla: Firmware Update 3.2.0.12 (Early Access)

どうやら次のアップデートが来たようだ。
[release notes] 3.2.0 Torronsuo
あまりちゃんとリリースノートを読んでいる時間がなくて細かい話はちょっとアレなんだけど、今回も細かいアップデートが多い。まぁ、メジャーバージョンアップじゃないんだから、目新しいものを組み込むのではなくて今あるものをちゃんと煮詰めていこうって話なのかな。
特にセキュリティ周りの対応や、コミュニティからの報告への対応がきめ細かい。すばらしいことなんじゃなかろうか。

あと、今回は"Contributions from Sailfish Mobile OS RUS (Aurora)"なんて項目も入っていて、ロシアからの貢献が見て取れる。更にそこの中に"SELinux prepared for deployment"なんて文面もあった。もともとロシアが採用した背景の一つにセキュリティ関係の要因があったって話だったように思うから、これからよりセキュアの方向に進んでいくんだろうね。

ところで、再起動したらなんか日本語フォントが変だなー・・・って感じで。
どうやら"./cache/fontconfig/fonts.conf"辺りの設定がちゃんと反映されていないっぽい感じがする。
fc-cacheでキャッシュをクリアしてみたりしたけど、なんかうまく反映されない・・・
とゆーことで、まぁ、しばらくしたら誰か解決策を見つけてくれるだろう(笑)

2019/09/13

今年も「9月10日はQtの日」を開催

そもそも「日本Qtユーザー会の宴会部長」とは!?って話もあるんだけど(笑)

たぶん、2015年のQt Japan Summit 2015の終了後場所探して打ち上げしたのが飲み会幹事やった最初で、たしかその時に「今年の9月10日こそイベント(飲み会)やろう」という話をして、で、2015年9月10日から翌年9月10日が土曜日になったのを除いて飲み会を開催してる。(2016年は「Qt勉強会#39 @ Tokyo 」としてイベント開催された)
そして今年2019年も無事開催するに至った。

去年は参加できなかった @task_jp さんが今年は決意を引っさげて華麗に(?)登場して、今年もまぁいろいろなQt絡みの話で盛り上がった2時間だった。


そしてなんだかわからないけどとりあえず宴会部長は続投らしい(笑)
(もっとも、それ以外に何ができるのかと言われるとなにもできないんだけどね。マトモなコード書けないし(笑))

というワケで来年もきっとやるのでQtユーザー会入ってるヒトだけでなく、入ってないけどQtに興味あるよって人もぜひ参加しておくれ!

日本Qtユーザー会の未来はきっと明るい!
はりきる必要はないので、みんな楽しもう!

2019/07/19

Jolla: Firmware Update 3.1.0.11 (Early Access)

久々にEarly AccessでUpdateを掴まえた(ぉぃ
[release notes] 3.1.0 Seitseminen
今回もアップデート事項多すぎてとても紹介しきれないけど、いつも通り沢山のSecurity Fixが入っててやっぱそーゆーとこはすげーなと思った。
あとXperia XA2の指紋認証が使えるようになったらしい(何

だんだん紹介が雑になってきてる感が否めないけど、これからもUpdateは追い続けるよ!

2019/06/16

Jolla: Firmware Update 3.0.3.10

今更なんだけど、なんか書いとかないとムズムズするから(笑)
[release notes] 3.0.3 Hossa
追加変更はXperia XA2周りだけっぽいので大半のヒトには影響ないのかな(笑)

とりあえず引き続きJollaには頑張っていただきたい。

2019/06/09

買った: mokibo

Contributionしたのは2015年7月のことじゃった。。。
Bluetoothキーボードなんだけど、キーボード自体がタッチパッド化することでポインタデバイスとしても使えるというシロモノ。

リリースが何度も延期されてもうダメかなーとか思ったりもしたんだけど、あれから4年、ついに手元に届く日がきたっぽい。
INDIEGOGO: moky: Invisible Touchpad Keyboard

Official Site: INNOPRESSO Inc.
まぁ、まずは開封してみよう。
キーボード本体と充電用のUSBケーブル(A-microB)、そして取扱説明書。日本語キーボードでオーダーしたからだと思うけど、ちゃんと取説も日本語だった。

それからオマケ(?)でカバーというかポーチというか、そんなのが付いてきた。
中身はこんなの。
キーボードを包むような形で使うもので一番下のパートと上の細いパートにマグネットが入ってる。
キーボードはこの位置にマグネットで固定される。
上の部分はまっすぐ下に下して畳むと最初の写真に戻る訳だけど、三角形に畳むことでスタンド化するようになっている。
タブレットを載せてみるとこんな感じ。
さて、使い勝手てきにはどうだろうか。

まず電源スイッチは・・・裏側にある。

付属のポーチと一緒に使う場合、まぁマグネットで付いてるだけだから難しくはないんだけどON/OFFの時にいちいち外さないといけない。せめて側面に付けて欲しかった気がする。
打鍵感はなんというか・・・まぁこんなもんかなぁ(笑)
うまく説明できないので省略(ぉぃ

機器との接続はどうやらデバイス側で3台までコントロールできるっぽい。
Fn+(F1〜F3)を2秒以上押すとペアリングモードになるらしい。以後はFn+(F1〜F3)で接続機器を切り替えることができるっぽい。

それから、キーアサインとしてWindows、Android、MacOSの3種類があって、それぞれFn+(F4〜F6)で選択できる。
Fn+(F1〜F3)とFn+(F4〜F6)は連動するらしく、Fn+(F1〜F3)にアサインした機器のレイアウトは保存される(機器を切り替える毎に選び直す必要はない)らしい。

まぁ、これがどのぐらい便利かはあんまり解んないけど、でも機器の切り替え毎に選びなおさなくていいのはきっと楽だよね。

あとタッチパッド機能だけど、左クリックボタンを軽く触りながらキーボードエリア(ファンクションキー、Shift等の特殊キー、スペースバーのある列に囲まれた中心の部分)を触るとタッチパッドとして使える。
指二本で上下に動かすとスクロールする。ただし、マウスのスクロールホイールの方向ではなく、指を動かし方向にスクロールするからちょっと注意が必要かも。(設定次第かな?)

タッチパッドモードはFn+Caps Lockで トグル切り替えできるので、単純にタッチパッドとして機能させることも可能っぽい。

なんとなくGPD Pocket辺りとうまく一緒に使えたら便利かなーって感じだけど、まだ試してない。
あと付属のポーチっぽい奴はやたらマグネット入ってるから、なんか他のものと一緒に持ち歩くのちょっと不安なんだよねー・・・
今日日のクレカとかはこのぐらいの磁気じゃダメになったりしないのかもしれないけど、イロイロ入ってるカバンに一緒に入れるの、ちょっと不安じゃない??

まぁ、何にしても4年越しにちゃんとプロダクトがリリースされたのは、もちろん出資者側の忍耐もあったのかもだけど(そして待てるだけの金額だったからってのは大きい気がするけど)、作る側もよくギブアップせずに頑張ったよねって話だよね。

とゆーワケで、BTキーボード持ち歩いているヒトはちょっとぐらい見てみても良さそうな気がするから、一度オフィシャルホームページ見てみるといいよ。

2019/05/17

Jolla: Japanese flick keyboard

こっちも今更の紹介ではあるけど・・・

横あるき:sfos-jaチームでフリックキーボードのパッケージを公開した

元は@sleepsoundsさんが作ったSailfishOS用の日本語フリック入力を@knokmki612さんがいろいろ手を入れていたところにある日@Kyuu9shaさんが呼びかけをしてsfos_jaというチームができてそこから更に開発が進んで・・・

ってことでこれがリリースされた。

OpenRepos: Japanese flick keyboard

PatchManager含めいくつかのパッケージに依存しているので注意は必要だけど、基本的に(ターミナルとかでの処理なしで)フツーにインストールできるのでらくちん。

ん?「おまえの名前もあるぞ?」って?
うん、名前はあるんだけだよw
初期のrpmパッケージ化やPatchManager対応したオレオレパッケージを作ってみたりした関係で名前を入れてもらっているけど、今回の作業には時間とスキルが伴わなくて全く貢献できてなかったりする(ぉぃ ← いやホントにゴメンナサイ


SailfishOSについては(システムアップデートは見てるけど)正直公式ストアのアプリですらちゃんと追いかけられていなかったんだけど、今回OpenReposを眺めていたら他にもフリックなキーボードが開発されていた。

OpenRepos: SailfishEase keyboard (fork)

こちらはどうやらPatchManagerからの脱却に成功しているらしい。
テスト中のものを含めると9ヶ国語に対応しているらしく、こっちに日本語のレイアウトを突っ込んでみるのもアリかなぁと思わなくもないけど(実際コメント欄にそういうアイデ
ィアに触れてる人もいるけど)どうなんだろうなぁ。

とりあえずJolla Cに入れて試してみてるけど、どの言語に変えてもメインのキーが3x3なので、一般的なフリック入力に慣れた状態で使うにはキーの数が足りない感じ。(基本的にメインの部分は3x4だよね?)

このキーボードは「斜め」に対応しているからその辺りのアサイン次第でカバーできなくはないんだろうけど、そうすると操作が少し特殊になる感じがする。

まぁ、とりあえずこれ以上探る時間が今は取れないから、またどこかでゆっくり眺めるしかないなぁ・・・

Jolla: Firmware Update 3.0.3.9

もうリリースされている。
[release notes] 3.0.3 Hossa
なんで今更これ書いているのかというと、端末のトラブルでアップデートできなくて一昨日ようやくアップデートしたから。
「アップデートのサイズが不明」とか言われてここを見ながら対処してみたけどうまくいかず、ならば一旦リセットするかーと思ったら「設定」→「デバイスをリセット」からデバイスをリセットすることができず・・・しかたがないのでRecovery Modeからリセットかけてようやくアップデートに成功した。

gcc周りやicuがアップデートされてるっぽいけど、セキュリティ対応とかと関係がある感じなのかな?
大きな機能追加はないみたいだけど、細かい問題がたくさん修正されているっぽい。
すばらしい。

がんばれJolla!!

2019/03/19

Jolla: Firmware Update 3.0.2.8 (Early access update)

3.0.2系が出てきたみたい。
[release notes] 3.0.2 Oulanka
ざーっとリリースノートを眺める限りでは大きな機能変更・追加はなさそうだけど、相変らず細かい機能改善やセキュリティ対応が山のように入っていて、大事に育てられてるOSなんだなぁという感じ。すばらしい。

Jollaにはぜひ引続き頑張っていただきたい!

2019/01/18

Jolla: Firmware Update 3.0.1.11

なんだかここのところ仕事が忙しくてEarly Accessが出てたのにも気付いてなかったんだけど、3.0.1系がリリースされたっぽい。
[release notes] 3.0.1 Sipoonkorpi
確か3.0.0をリリースした時に「12月には3.0.1を」みたいな情報があった気がした奴が若干遅れたけど年明けすぐにEarly Accessでリリースされて、 今週正式リリースされたみたいな感じなのかな。

リリースノートを見る限りあまり大きな機能追加はないっぽい、多くのBug Fixやセキュリティ対応などが含まれている模様。

そういえば2018年には日本にも進出してくるかもって話があったけど、どうなってるんだろ?
まぁ、別にそこには期待してないけど、それとは別に純正の日本語IMEはそれはそれで作ってくれたりしないかなぁ?(笑)

まぁ、なんにしても、引き続きJollaには頑張っていただきたい!

2019/01/03

明けました!2019年!

明けました。

例年通りはりきらない程度にぼちぼちやっていく予定。

年末年始はいつも通り平穏な感じ。

そして、例年通り箱根駅伝を(テレビでだけど)見た。

今年の青山学院は箱根4連覇を経て今年の出雲、全日本の優勝もあり、下馬評としても青山学院盤石という雰囲気の中だった。レース序盤は上位をキープしつつ予定通り3区の森田選手の区間新記録の走りでトップに出たものの、4区/5区でまさかの失速。
6区小野田選手の58分を切る57:57という区間新記録をはじめ、7区区間賞、8区区間2位、9区区間賞、10区で東洋を抜き区間2位でなんと復路優勝を果たすも、総合優勝/5連覇には手が届かず。

東洋は1区区間賞、順位を落とさず4区相澤選手が区間新を叩きだして往路新記録で往路優勝。この時点で青山学院は6位。2位東海大学とも1分14秒の差。昨年低学年を中心のオーダーで組んで総合2位、それから1年かけて確実に走力を上げてきていることが感じられ、このまま逃げきるのかという雰囲気も持っていたが、復路で青学に追い上げられ総合3位となった。

ここで総合優勝を勝ち取ったのは前評判も高かった東海大学。力がありながらも一度も優勝したことがなかった東海は、往路1区~4区を6位、5位、4位、2位総合順位を着実に押し上げて5区では区間新記録を取って首位東洋との差を詰め、6区、7区もどんどんと先頭・東洋を追い上げ、8区・小松選手が20年振りに区間記録を更新する走りを見せた。そして8・9区を逃げ切って悲願の初優勝!

というコトで今年の結果はなかなか凄いことになった。

往路優勝: 東洋大学
復路優勝: 青山学院大学
総合優勝: 東海大学

東海大学、初優勝おめでとう!!
東洋、青学は結果としては残念だったけど、素晴らしい走りだった。

シード権争いの方は12位集団が一時団子状態で11位と絡んで面白い展開になりそうだったんだけど、10位には追いつけず。ただ、拓殖、中央の9位争いは抜きつ抜かれつの激走でなかなか見応えのあるレースだった。

大東文化大学のスタート直後の転倒や、なんか途中でうまく襷を受け取るヒトが出てこなかったのが2校ほどあったりもして、その他にも沢山ドラマがあって書ききれないけど、今年は記念大会で22校+学連選抜の選手のみなさん完走おめでとう!そして大会スタッフのみなさん今年も本当におつかれさまでした(ぺこり)。

つーワケで、今年も箱根が終わった。
今年は出費を抑えよう、と毎年言いつつなんだかんだ買ってしまう感じだけど、さて今年辺りはPCを更新したいなぁ・・・お金ないけど(笑)



という事で、2019年もよろしくです。